パケットの選ぶ佐野元春ソング・ベスト40

※「 」内は収録アルバム名1位 純恋(すみれ)「MANIJU」2位 君の魂 大事な魂「THE SUN」3位 君を連れてゆく「THE CIRCLE」4位 Sugartime「SOMEDAY」5位 ナポレオンフィッシュと泳ぐ日「ナポレオンフィッシュと泳ぐ日」6位 スウィート16「sweet 16」7位 TONIGHT「VISITORS」8位 みんなの願いかなう日まで「或る秋の日」9位 禅ビート「MANIJU」10位 境界線「BLOOD MOON」11位 サムデイ「SOMEDAY」12位 ビートニクス「Zooey」13位 すべてうまくはいかなくても「FRUITS」14位 ヤングブラッズ「Cafe Bohemia」15位 銀の月「今、何処」16位 バイ・ザ・シー「BLOOD MOON」17位 悲しきRADIO「Heart Beat」18位 虹をつかむ人「Zooey」19位 優しい闇「BLOOD MOON」20位 太陽「THE SUN」21位 約束の橋(No Damage ll version)「No Damage ll(Greatest Hits 84-92)」22位 SUNDAY MORNING BLUE「VISITORS」23位 食事とベッド「Zooey」24位 空港待合室「BLOOD MOON」25位 バルセロナの夜「Heart Beat」26位 荒地の何処かで「Coyote」27位 VISITORS「VISITORS」28位 ガラスのジェネレーション「Heart Beat」29位 C'mon「St…

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佐野元春40周年

高校2年生のときに初めて聴いた佐野元春ソングは『アンジェリーナ』でも『ガラスのジェネレーション』でもなく『Sugar time』。今までの日本人ポップスとは違う歌詞とサウンドにビビッときた。ニューヨークから帰ってきて発表されたアルバム「VISITORS」で多くのファンが離れたらしいが、逆にパケットはもっと佐野元春が好きになった。視力が悪くないのに「No Damage」でかけていたメガネを買い「Cafe Bohemia」で着ていた白いコートとチェックのジャケットも揃えた。当時はまだ普及していなかったカラオケで初めて歌った曲は『Young Bloods』だし、自分でチケットをとった最初のアーティストが【ビジターズ・ツアー横浜文化体育館】だった。(20代で亡くなった)高校時代にいちばん仲良かった友だちと元春12インチシングルを聴きまくり、元春が縁で付き合うことになった女性も3人いる。常に最新作で勝負してる姿勢が大好きだから、彼が歩みを止めない限りパケットはいつまでも佐野元春を追い続ける。

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NO MUSIC, NO LIFE!

少なくともパケットは楽しい大人になっている🎵きっと佐野元春もそうだろう😌

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